一通の手紙がきっかけで復縁した復縁体験談をご紹介!

このご時世会話のやり取りと言ったら

携帯電話やスマホ

SNSも多く利用されていますよね?

代表的な所でラインやスカイプ、ツイッター


しかし人が書いた自筆を見るとなんか温かみというか思い、

感情がはっきりと伝わってくると思いませんか?

誕生日メールやイベントに合わせてメールを送るのも復縁を円滑にするための有効な手段です。

しかし原始的な手紙と言う方法も復縁するにはお薦めです。

同じ文章でも、デジタルな言葉とアナログな言葉ではどちらが人の心を打つでしょうか?

今回は最近ではあまり使われない

手紙」に心を打たれて復縁した事例をご紹介致します。

それではどうぞ!

復縁体験談 タイトル「手紙」

「もう一度、会って謝りたい」

それが3年ぶりの彼から送られた手紙に綴られた
最後の一文でした。

私が彼と一番最初に付き合ったのは

8年前の高校二年生の頃。

友達に紹介され、メルアドから交換。

そして何回かやり取りをして行く間に彼の誠実で真面目な人柄に

どんどん惹かれて行く自分がいました。

そんな時、

彼に「良かったら二人でご飯でも行きませんか?」

と言われ2つ返事でok。

そしてデートしたその日に告白され

素直にその告白を受け入れました。

しかし、付き合って1年程経ったある日、

彼が体調を崩し仕事を辞める事に。

そこから彼は変わって行きました。

ネガティブな気持ちにばかり追いやられ何度も何度も電話をされ、

友達と飲みに行っている1時間程の間に

40件以上着信が入っている事もありました。

私は自分の出来る事をしようと

必死に彼に尽くしましたが、

彼はそれに甘えてばかりで

前に進むどころか前を向くことすらしてくれず

私に寄りかかるばかりでした。

そんな生活が一年続き、私も就職。

今までの様に彼といる事ができず、
別れを決断しました。

そこから3年。

仕事をしたり、遊んだり、

彼氏をできた事もありました。

社会人になり、学生では出来ない色んな楽しみを知り

仕事も充実してきたそんな時、

彼から一通の手紙が届きました。

手紙によると
あの後、彼は必死になって今の職場に就職。

今年で二年経ったが今でもあの頃の事が忘れられない。

私が彼を許せなくてもいいから一度だけ会ってくれないか、

謝らせて欲しい。

との事でした。

その手紙を見た時、思わずへたりこみました。

あの時の彼だ、誠実で真面目でそんな彼が戻れた事が心から嬉しかったのです。

その手紙の文字は私が一番よく知っている文字で

そこに記された言葉はどれも彼の持つ温かみと必死さにあふれていました。

私はその場で泣きながら彼に電話をしまたお付き合いを開始。

復縁しました。

もし、あの時の手紙が電話ならば,

私はきっと出なかったし,

メールでも、彼と会う気にはなれなかったのでしょう。

まんまと彼の術中にはまったのかもしれません。

[deco_bg image=”paper2″ width=”400″]手紙にしかない温かさ,メールや電話では出せない思いの丈を

一枚の紙に託して見るのも

デジタルな世の中、新鮮で胸を打つことも

あるかもしれませんね。

こんな悩みありませんか?

「元彼とどうしても復縁したい!」
「このまま不倫の関係を続けて私は幸せになれるの?」
「運命的な出会いを成就させるには?」
「生きている意味が分からなくなってきた・・・」

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